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GmailやYahoo!メールの機能を使ってスパムメール配信元を確認する方法!


GmailやYahoo!メールの機能を使ってスパムメール配信元を確認する方法!
管理しているメールアドレスに登録した覚えのないスパムメールが届いたりする経験はありませんか?今回はそんな方にGmailYahoo!メールのちょっとした機能を使って登録元を調べる方法を紹介します。


こんにちは、ゆうぽんです。

企業・個人問わず、無料オファーや会員登録など
メールアドレスなどの個人情報を登録することは
ほとんどの方が経験あると思います。

それで、登録先から案内メールなどが届いたりしますが、
中には登録した覚えのないメールも届くことがあります。

現実にスパム業者は多数存在していて、
1アドレス○○円という感じで平然と売買されています。

大半は迷惑メールフォルダなどに振り分けられますが、
スパムメールを沢山送りつけられるのは気分が悪いです。

なので、あらかじめ流出経路の登録元を突き止めれば
次回からその業者には登録しないなどの対策はできます。

そのためのGmailの設定方法ですが、実は凄く簡単で普段のGmailアドレスが
【yupon.mirai123@gmail.com】だとすれば
【yupon.mirai123+*****@gmail.com】となります。

要するにyupon.mirai123の後ろに+*****を付け足すだけです。
※*****は、自分で登録先がわかる英数字を入力します。

この方法だと+から後ろの英数字部分は無視されるので
【yupon.mirai123@gmail.com】と同じメールアドレスとして認識されます。

ですが、メールは、【yupon.mirai123+*****@gmail.com】と登録されるので
もしスパムメールが届いたら宛先(To)の部分を確認すれば登録元がわかります。

これと似たような方法でヤフーメールのセーフティーアドレスがあります。

こちらは少し設定をしなくてはいけませんが、
ひとつのメールアドレスに付き10個まで作成可能です。

では、設定方法を紹介します。

ヤフーメールの管理画面からメールオプションをクリックします。

セーフティーアドレス1

セーフティーアドレスをクリックします。

セーフティーアドレス2

今すぐ作成するをクリックします。

セーフティーアドレス3

ベースネームを半角4文字以上31文字以内で入力し続けるをクリックします。

セーフティーアドレス4

はいを選択して続けるをクリックします。

セーフティーアドレス5

キーワードを半角1文字以上32文字以内で入力し続けるをクリックします。

セーフティーアドレス6

配信先フォルダを新規フォルダに設定して設定完了をクリックします。

セーフティーアドレス7

自分でわかりやすいフォルダ名を決めOKをクリックします。

セーフティーアドレス8

セーフティーアドレス管理画面から追加・編集・削除ができます。

セーフティーアドレス9

設定したセーフティーアドレスのメールは個人フォルダの中に入ります。

セーフティーアドレス10

セーフティーアドレスは無料ブログサービスなどの登録にも使えるので
アメブロやFC2ブログなど1アドレス1ブログのブログサービスでも
1つのヤフーアドレスから10個まで作成することが可能です。

もし、登録した覚えのないところからメールが届くようでしたら
一度この方法を試してみて下さい。

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